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Vtuberになってお金を稼ぐ方法まとめ





  • YouTubeでラクしてお金を稼ぎたい

  • 顔出しはしたくないケドお金持ちになりたい

  • ネットで稼ぎたい


そうは思いつつも、一歩踏み出せずに、くすぶっていませんか?


<例えば>

  • 顔がブサイクだから

  • 声が変だから

  • デブだから

  • ペチャパイだから


こんなコンプレックスに、悩んでいませんか?

結論から言うと、そんなコンプレックスも関係なく、お金を稼ぐ方法はあります

その答えは「Vtuber(バーチャルユーチューバー)」です。


<Vtuberのメリット>

  • 顔バレしない

  • ファンがつきやすい

  • やり方次第では意外と低コストでできる

  • 誰でも簡単になれる

  • スーパーチャット機能を活かせば、稼げる幅が大きい


Vtuberになれば、ユーチューブで稼ぐまでにそれほど時間はかかりません。

なぜなら近年、YouTubeの収益化機能として「スーパーチャット(投げ銭)」という機能が追加。

そのスーパーチャットの上位陣を独占しているのが、Vtuberなためですね。

もはやスーパーチャットは、Vtuberのための機能と言っても過言ではないのです。

Vtuberの場合、広告収入よりもスーパーチャットの収入の方が、圧倒的に多い状態です。


では一体どうすればVtuberになれるのか?

そもそもVtuberとは何なのか?

詳しく解説していきます。


目次

Vtuberとは?


Vtuberとは「バーチャルYouTuber」の略称のこと。

2Dや3Dのアバターを使って、動画配信を行っているユーチューバーです。


簡単に言うと、自分がアニメキャラの主人公になるイメージです。


配信者の素顔が謎のベールに包まれている、というのが最大の魅力。

「わからないからこそもっと知りたい!」と、視聴者の興味を惹くわけですね。


見た目や年齢など、誰にも「正体」がバレません。

ネットではVtuberの中の人についての色々な憶測が書かれています。

しかしどれも確かな証拠はなく、真実は誰にもわかりません。


キャラクターの見た目がすでに出来上がっているので、アバターとしての活動内容も、あまりキャラ作りに固執しなくてOK。

「今日はラーメンを食べた」とか、日常的なことを言っても大丈夫です。


Vtuberの主な収入源



Vtuberの主な収入源は、下記の6つ。


(1)YouTubeの広告収入(Googleアドセンス広告)

一定の基準をクリアすることで収入を得られるシステム。

ユーチューバーのメイン収入です。


(2)スーパーチャット(投げ銭)収入

短時間で多くの収益を見込める新しい機能。

Googleアドセンス広告と同じ基準を満たすことで、利用できる。


(3)YouTubeの有料メンバーシップ

有料メンバーにだけ、非公開のコンテンツを提供するサブスクシステム。

無料と有料サービスの差別化が難しく、初心者には向かない。


(4)ボイスやグッズ販売

人気がある程度ついたらオリジナルの物販で稼ぐことができる。

BOOTHでボイス・グッズ販売などをして収益を得る仕組み。


(5)ライブやイベントの出演

人気が出るとライブやイベントなどのオファーがくる。

出演料が収益となり、新たなファンが増えるメリットもある。


(6)ゲーム紹介などのPR

企業からのオファーがくる「タイアップ動画」などと呼ばれる。

PR企業から報酬を得ることができる。


スーパーチャットとは?


スーパーチャットは、リアルライブ配信時のみ利用可能な機能。

視聴者が「投げ銭(スパチャ)」を行えます。


視聴者にとっての投げ銭のメリットは、投げ銭をした視聴者の投稿した文章が色付けされ、目立ちやすくなることです。

この色は、金額によって変わります。

スパチャつき投稿によって、視聴者はVtuberとのコミュニケーションを図ることができるわけです。


スパチャ1回につき100円~50,000円の間で、1円単位で好きな金額を選択できます。

条件として、1人あたりの1日のスパチャ上限金額は50,000円まで。

スマホの場合は18,000円まで、と決まっています。


人数制限はないので、視聴者が100人でも1万人でも、全員投げ銭をすることができます。

投げ銭の支払い方法は、クレジットカード払い・PayPal払い・iTunesカードやプリペイドカードなど。

クレジットカードがない人や18歳未満の方は「バンドルカード」というプリペイド式のVisaカードアプリの利用もできます


<スーパーチャットの利用条件>

  • チャンネル登録者数が1,000人以上

  • 直近12か月の総再生回数が4,000時間以上

  • 18歳以上

  • 利用可能な国や地域に住んでいること(日本ならOK)

  • 収益化ポリシーに準拠(アダルトや法律違反はNG)


配信者は投げ銭の7割を受け取ることができ、残りの3割は手数料としてYouTube側に徴収されます。

またスマホの場合はAPPからも手数料を引かれてしまうため、配信者の手元に残るのは6割程度です。


なお、受け取り方法もGoogleアドセンス広告と同じ

収益が8,000円以上になると振り込まれるシステムになっています。

広告と合わせて8,000円でもOK!


Vtuberのおおまかな作り方



Vtuberの作り方は主に3工程です。


(1)アバター作り

まずはアバターがないと話になりません。

PCの場合は「FaceRig」というソフト。

スマホの場合は「REALITY」というアプリなどを使って、自分のアバターを作成します。


(2)ボイスの作成

声を変えたい人は、ボイスチェンジャー系のサービスを利用します。

美少女系の声には「バ美肉(バーチャル美少女受肉)」がおすすめ。

他には「バ美声」・「恋声」・「ガチコエ!core」などがあります。

スマホの場合は、地声でしか配信ができません。


(3)モデルを動かす

モデルを動かすのに使用するのは、Webカメラやモーションキャプチャーです。

モーションキャプチャーを使う場合は、トラッカーと呼ばれるセンサーを全身につけて撮影。

アバターに動きを反映させることができます。


ここまで準備ができれば、後はYouTubeで配信するだけです。


Vtuberになるために必要なモノ



Vtuberになるために必要なものは、以下のとおり。


  • アバター → 自身のバーチャルキャラクター。

  • Webカメラ → アマゾンで数千円。フェイストラッキング機能で、表情をアバターに反映させる。

  • パソコン → 数万円~30万円。VRやネトゲなど、本格的にやる場合は高性能パソコンが必要。

  • マイク → Amazonで数千円。ノイズを軽減し、声をクリアにする

  • VRヘッドセット → Amazonで数万円。体全体のモーションキャプチャーが可能で、より本格的な配信ができる。モーションキャプチャ―は、アバターを動かすためのセンサーのこと。

  • キャプチャーボード → Amazonで約2万円。スマホやゲームの映像・音声をPC画面に出力する。

  • OBS → 無料インストール。PC画面の録画や編集をする。

  • スマホ → iPhoneXやiPhone11など。顔認証機能付きのもの。

  • スマホスタンド → 数百円~数千円。スマホの固定に使用。

  • ボイスチェンジャーサービス → 「バ美声」や「恋声」「ガチコエ!Core」など。apple製品ならガレッジバンド、その他無料のアプリやフリーソフトもある。


自分がなりたいVtuberの種類によって、必要なものが変わってきます

スマホの方が予算もハードルも低いですが、パソコンの方が本格的なアバターモデルを使えます

有名なVtuberを含め、ほとんどのVtuberはパソコンを使用しています。

ただし、近年はスマホの機能向上に伴い、スマホVtuberも増えてきました。

「にじさんじ」に所属しているVtuberでも、スマホを使っている人がいます。


<スマホとPCの違い>

  • スマホ → 特別な機材も必要なく、誰でも気軽に始めることができるが、アバターの動きが限られている。

  • パソコン → 細かい動きまで表現できるが、専門知識が必要となり、機材が高い。


配信にあたって必要なおすすめ機材を、下記で詳しく解説していきます。


スマホで配信する際に必要な機材



最も難易度が低く始められるのはスマホでの配信です。

スマホ+アプリ+自分の声さえあれば、誰でもVチューバ―になれます。


スマホでVtuberデビューする一番簡単な方法は、専用のアプリを使用すること

スマホで配信するメリットは、圧倒的な低コストですね。

逆にデメリットは、声が地声になってしまうことです。


絶対条件として、iPhone11などの顔認証機能付きのスマホが必要になります。

理由は、顔認証機能がないとアバターの表情が動かせないからです。


<用意するもの>

  • スマホ(顔認証機能つき)

  • アプリ(REALITY)

  • スマホスタンド(スマホ固定のため)


REALITY」などのアプリだと無料でダウンロードができ、簡単にアバター作成できます。

REALITYはVtuberに特化したアプリなので、そのままYouTube配信できます

簡単に誰でも操作できるので、機械にあまり詳しくない人でも心配ありません。

しかも、最近のアプリは表情も豊か。

あまりお金をかけられない人には、スマホ配信がおすすめです。


また、REALITYは背景を緑にすることができます。

ゲーム実況などをする場合に、ゲーム画面にアバターだけを切り抜いて表示し、ゲーム画面と合成することもできるので、かなり便利です。

この機能は、ゲーム実況以外でも、他の画面との合成にも使えます。

Vtuberとして活動の幅も広がりますね!


※もしもアバターでゲーム実況や画像挿入などの編集をしたい場合は、同時にPCが必要となります。


<ゲーム実況などをする場合に必要なもの>


やり方は以下の通り。


  1. ゲーム配信の準備が完了

  2. REALITYでアバターの背景を緑色に設定

  3. スマホの「コントロールセンター」から画面ミラーリング

  4. 「Apowersoft」へと進む


すると、PC画面の方にアバターが表示されます。

あとは通常のゲーム実況と同じように撮影します。


PC(パソコン)で配信する際に必要な機材


PCの場合は、より本格的なアバター操作が可能

アニメのような世界観で、動画配信ができます。


PCの場合は、いくつか方法があります。


(1)Webカメラ+FaceRigを使った方法


一番簡単で王道パターンとなります。


<準備するもの>

  • PC(性能は問わない)

  • Webカメラ

  • OBS(PCソフト)をインストール

  • マイク

  • FaceRig(PC用ソフト)をインストール


FaceRigとは、ユーザーの表情や顔の向きを3Dキャラに反映できる顔認識ソフトのこと。

Steamに登録後、1,480円で購入できます。


やり方は下記の通り。

  1. PCとWebカメラを接続して顔の動きをトラッキング

  2. FaceRigでアバターを動かす

  3. OBSに反映させて動画配信スタート


(2)VR機器を使用する場合


<準備するもの>

  • VRヘッドセット(HTC Vive)


VRを利用する場合、バーチャルキャストVカツなどのソフトが必要です。


より高精度に3Dアバターを動かして配信する場合は、VR機器が必要となります。

モーションキャプチャーは主に企業向けで、機材をそろえるには価格が高いです。


個人の方は、Webカメラを使った配信方法をおすすめします


徹底比較! 事務所所属Vtuber VS 普通のYouTuber



プロダクション(事務所)に所属して活動するか、どこにも所属せず個人でYouTube配信をするか。

これで違う点は、大きく分けて3つ。

収益・仲間・プロモーションの違いです。


(1)収益の違い

事務所に所属する場合は、収益の一部を所属事務所に支払うことになります

正確には、マージンを抜かれた状態で報酬が支払われます。

契約内容や配分は、事前に確認しましょう。


(2)仲間

事務所に所属すると「売れるためのノウハウ」を教えてもらえます

それは、今までのプロモーション実績のデータがあるからです。

また「相談できる人」が近くにいるので、何か困ったことがあればいつでも相談できます

事務所には、他のライバーや専属マネージャーが身近にいます。

アンチや炎上トラブルに巻き込まれた際にも、しっかりとサポートしてくれます。


(3)プロモーション活動

「個人では獲得できないお仕事」をもらえることがあります

それは、事務所が様々なメディアや企業とのコネクションがあるからです。

イベントやメディアへの露出をすることができるわけです。


事務所に所属するメリット・デメリット



事務所に所属するメリットとして、必要な機材を揃えてくれる場合が多いことですね。

高額な機材を提供してくれるので、高品質のアバターを使用できます。

活動も支援してくれるので、ファンもすぐにつくでしょう。

名の売れた事務所の場合、デビューして間もなくスーパーチャット機能を使えるようになります。


もちろん、収益が事務所と折半になってしまうデメリットはあります

しかし稼げるスピードと金額が、個人とでは桁外れ。

YouTube以外でもBOOTHやライブ・イベント出演などの報酬もあるので、事務所に入ることができればメリットは大きいです


所属にあたっての条件とは?


Vtuber専門の事務所は「ホロライブ」や「にじさんじ」など、いくつかあります。


所属するには基本的にその事務所のオーディションに合格するしかありません

所属にあたっても、いくつかの条件があります。


<条件の例>

  • 18歳以上

  • 過去にゲームや歌などの配信経験がある

  • 週数回以上の配信、動画投稿を行える方

  • 専属契約が可能な方

  • 1年以上継続的に活動できる方

  • 都内での面接に参加できる方

  • 合格後すぐに活動できる方


など、誰でも応募できるわけではありません。

事務所によって応募条件が異なりますので、詳細は応募する事務所のHPを確認してください。


スーパーチャット収益のもらえる割合とは?


事務所に所属してしまうと、当然すべての収益が自分のものになるわけではありません。

手数料をひいた収益のおよそ半分が、Vtuberの報酬として手元に残ります

スパチャの正確な割合は公表されていませんが、ボイス販売に関する割合は、正式に公表されています。

Vtuberは「声(ボイス)」の仕事でお金を稼いでいるので、おそらくスパチャも有料メンバーシップも同じ配分です。


(にじさんじ運営「いちから」の公式文章より)


例えば投げ銭が1,000円だったとして、説明します。


<配分例>

投げ銭:1,000円 ― YouTube側の手数料:300円(投げ銭の3割)

=700円(残りの7割が配信者の収益)


ここから事務所とVtuberが折半となり、最終的な収入は350円となります。

なので実際にVtuberの報酬となるのは、投げ銭のおよそ3割ということになります。

ここからさらに、税金などもひかれます。


無所属でYouTube配信した場合のメリット・デメリット


事務所に所属せず、個人でVtuberになる場合のメリット・デメリットはこちら。


  • 機材を自分で揃える → 必然的にコスパの安いスマホ配信になる可能性が高い

  • 自分でプロモーションしなくてはならない → いちからファンを作らないといけない

  • 収益はすべて自分のものになる → 引かれるのはYouTube手数料と税金のみ

  • やり方を自分で学ばないといけない → まわりに教えてくれる人がいない


無所属の場合は、すべて自分でやらないといけません。

売れるまでは時間がかかりそうですね。

しかし、稼いだお金はすべて自分のものになります。

また規則やノルマに縛られないので、気楽ですね。


「ホロライブ」と「にじさんじ」の違いについて



「ホロライブ」と「にじさんじ」の違いは明確になっています。


<ホロライブ>

女性ライバーはホロライブ、男性ライバーはホロスターズ。

2つのグループに、明確に区別されている。

ライバーはアイドルとして扱われるので、異性のライバーと極力接触しない。


<にじさんじ>

ライバーの性別で活動を区別していない

所属している男性ライバーと女性ライバーは、頻繁にコラボしている。


Googleの検索人気度を測る「GoogleTrends」によれば、検索の人気度は現実のアイドルである「欅坂46(現・櫻坂46)」に匹敵するというデータも出ています。

Vtuber人気が、いかにすごいかが分かりますね。

2020年の上半期だけでもかなり急上昇しているので、2021年以降もまだまだ伸び続けるでしょう。


成功したVtuberの実例紹介!


Vtuberは他のユーチューバーと違い、圧倒的にスーパーチャットに特化しています。

スパチャだけで稼ぐ金額は、大物ユーチューバーの「はじめしゃちょー」さんや「Hikakin」さんよりも遥かに多いのです。

ホロライブの桐生ココさんは、年間で8,000万円以上のスパチャを獲得しています。


(PLAYBOARD.co「World wide Super Chat Charts」より)


これはスパチャだけの収益額なので、広告収入、BOOTH販売、イベントのギャラをあわせると、もっと大きな金額です。

これだけスキルやノウハウが身に付けば、事務所引退後も個人の力だけでお金を稼いでいけますね。


Vtuberで成功するコツ!



以下に、Vtuberとして成功する秘訣をまとめておきます。


(1)配信活動を続けること

やめたら「ゲームオーバー」です。成功者のやり方を学びつつ、継続して活動しましょう。


(2)素直に楽しむこと

心の底から楽しんだり喜んだりしているのは視聴者に伝わるので、嘘で飾らず配信をしましょう。


(3)ファンを飽きさせない工夫

トークやゲーム実況、歌などで楽しませるのも大事ですが、季節によってアバターの服装を変えるなど、配信内容以外にもファンを楽しませる工夫をしましょう。


(4)ほどよい距離感

Vtuberは視聴者と近くにいながらも、存在意義は「アイドル」です。

視聴者に夢を与える存在でなければなりません。

視聴者から憧れる存在になるよう心がけましょう。


男性でもまだまだ売れるチャンスはある!


Vtuberの上位陣は女性の方がほとんどですが、男性でも爆発的に売れている人もいます。

例としては、「ケリン」さんや「田中のおっさん」さんです。

ケリンさんはチャンネル登録者数が約17万人、田中のおっさんさんは約13万人います。


実は男性Vtuberの数も少ないので、まだまだ売れるチャンスはあります

Vtuberの歴史はまだまだ浅いです。

知名度ゼロの人がいきなり人気者になったり、トップを走っていた人が急に辞めたりと、誰にでもチャンスは無限大にあります。


最近では、男性専門のVtuber事務所も設立され、バックアップ体制も構築されています。

視聴者の流れも、地上波のテレビからYouTubeへシフト変更しています。

ユーチューバーのテレビ出演や、著名人のYouTube界参入など、YouTubeの需要が増えているのが現実ですね。


Vtuberになってお金を稼ぐ方法まとめ


Vtuberは中の人ではなくキャラクターにファンがつくので、自分に自信がなくても輝けます。

何より、正体がバレる心配がありません。


収益化に関しては、Vtuberはスーパーチャットで稼ぐ事に特化しているので、スパチャを積極的に活用しましょう。


専門の事務所に所属すればファンの獲得が早く、安定して稼ぐことはできます。

また引退後も個人で稼ぐ力が身につくでしょう。

しかし報酬は事務所と分けあうことになることに、気をつけましょう。


個人でもVtuberにはなれますが、ファンの獲得に時間がかかります。

しかし報酬はすべて自分のものになるので、人気者になることができれば億り人も狙えます。


そしてVtuberになる方法は2つ、「スマホ配信」か「PC配信」です。


結論、スマホだけでもVtuberになれますが、活動の幅を広げるにはPCもあった方がいいでしょう

スマホの場合は顔認証機能があることが大前提となります。

OBSは機能が万能なので、動画配信者は絶対に活用した方がいいです。


モーションキャプチャーやVR機器を使うと、アニメの世界のような演出ができるため、ワンランク上のコンテンツを提供することができます。

しかしその分、高性能PCの導入などが必須となり、コストがかかるので注意してください。


テレビ離れが進み、YouTubeシフトにより需要が拡大しているので、Vtuberデビューは今が狙い目です!

Vtuberになって疲れた人の心を癒す、アイドル的存在を目指しましょう。




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